観光・体験

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388件ありました

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東山御嶽神社

【御嶽山】大正7年(1918)、霊峰木曽御嶽山の御神体を御嶽大神として奉りました。同時に不動明王を信仰し、山岳修業に身を投じ、滝行により一願不動尊の信仰に灯を点し続けています。不動尊は…

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大円寺

【浄土宗】寛永元年(1624)開山は仰誉是伯上人で、大坂夏の陣で戦死した父・大円宗吟大居士を供養するため草庵を建立したことが起こりです。3代・心岩作の「人骨地蔵尊」は、無縁仏を哀れみ、…

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玄光院

【浄土宗】承応元年(1652)、根誉源政の創立。大正2年(1913)に永福寺を合併しました。本尊の善光寺式阿弥陀如来立像は黄金色の仏像。両脇には観音、勢至の両金銅製の菩薩像が侍立しています。…

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慶恩寺

【真宗大谷派】延徳3年(1491)の創建と伝えられています。僧慶心は金沢御堂の建立にともない本願寺の命を受け御堂衆を務めました。その後、越中から飛騨を布教し、90才で飛騨白川村加須良に示…

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林幽寺

【真宗大谷派】慶長15年(1610)、僧了善が石川郡窪村で創建しました。享保17年(1732)、現在地に移転しました。鎌倉時代の作である聖徳太子2歳の木像仏を安置しています。

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龍徳寺

【曹洞宗】正保4年(1647)の創建で、天徳院二代竜睡が開山であり、僧恕竜が開基です。後一時無住の寺となったが、天徳院五代の良因によって再興されました。

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蓮華寺

【日蓮宗】寺宝には大曼荼羅、虚空蔵菩薩があります。この虚空蔵菩薩像は行基菩薩の作と言われ、約1,300年の間に奈良より京都・金沢を経て七尾に至り、藩政初期、蓮華寺に安置されたと寺記に…

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永福寺

【曹洞宗】加賀藩老臣奥村永福が天正年間(1573~92)、利家より寺地を得て建立。永福は利家の兄・利久に仕え、利家が前田家を相続した後には利家に仕えました。天正12年(1585)、佐々成政の攻撃…

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妙正寺

【日蓮宗】日像上人が石川郡の民家で法談をした際、妙正寺の寺号と曼荼羅を残したのが起こりです。兵火にあったが日條上人が再興。十三代斉泰の生母・小野木八百子姫(栄操院)の祈願所であった…

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徳龍寺

【真宗大谷派】鎌倉期、天台宗寺院として卯辰山に開山しました。浄土真宗に改宗後、元和2年(1616)前田家の命にて当地に移転しました。本堂は享保期(1716~36)の様式を残しています。金沢別院…

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桃雲寺

慶長5年(1600年)、前田利家墓守の菩提寺として建立されました。はじめ野田宝円寺と呼ばれましたが、のち利家の戒名をとり高徳山桃雲寺と称しました。元和2年に焼失し、芳春院(利家夫人まつ)に…

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田井菅原神社

道明寺にて田邊家の先祖が菅原道真より賜った自画像を祀っています。一向一揆を経て金沢の地にとどまり、江戸時代には筆頭十村役を拝命。明治13年(1880)、邸内に神社が建てられました。初詣…

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玄門寺

【浄土宗】加賀藩士・内藤善斎が三代利常より寺地を拝領したことが起こりとされています。順生が発願したという一丈六尺の大仏、寄木立像阿弥陀仏が安置され、寺宝には僧心岩筆の法然上人像、…

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安楽寺

【浄土宗】慶長7年(1602)、越前の脇田兵部重季がこの地に僧立空等摂を招き開山しました。三代利常の小姓脇田猪之助の位牌と代々の墓があります。脇田直賢は前田家二代~五代まで仕えました。…

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唯念寺

【真宗大谷派】慶長2年(1597)、寂善法師により創建されました。はじめは小立野にありましたが、寛文元年(1661)現在地に移転しました。「嫁坂・唯念寺」と呼ばれ、本堂には聖徳太子の木像が安…

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大含寺

【真宗大谷派】明治22年(1889)、浅川村下田上(現在の金沢市田上町)出身の田中正道によって創建されました。町名にちなんで松下町説教場と称し、聞法の場として親しまれています。昭和22年…

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妙泰寺

【日蓮宗】元和元年(1615)、豊臣秀吉の養女となった初代利家の娘・豪姫と宇喜多秀家の間に生まれた子女(貞姫)理松院を葬りました。理松院の五輪の墳墓には歯痛平癒を祈願する人が絶えませんで…

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瑞光寺

【臨済宗妙心寺派】開山は愚渓和尚、開基檀越は才道二、伊藤外記です。寛永9年(1632)、藩士・本多安房守が三代利常に寺地を請い新竪町に建立しましたが、水害にあい、現在地に再建されました…

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慈雲寺

【法華宗真門流】前田家兵法指南役だった冨田家と今井彦右衛門の菩提寺。寺蔵の毘沙門天は九代重靖の守本尊で、毎年10月金沢城内に迎えられ拝礼されたといわれています。冨田流剣法の冨田重政…

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西然寺

【真宗大谷派】昭和24年(1949)に創建されました。現堂宇は昭和46年に建てられたものです。

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下馬地蔵

天徳院の下馬腰掛所があった所を下馬先といい、昔は天徳院の鎮守白山の社がありました。武士はここで馬を降りて天徳院に詣でました。現在は地蔵堂が残り、下馬地蔵と呼ばれています。

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開禅寺

【曹洞宗】慶長4年(1599)に、二代利長と共に高岡から移転。加賀八家の一つ長家の菩提寺であり、六代善連、七代連起、八代連愛ら一族が葬られています。長連龍の娘で、利長の養女となり、前田…

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圓證寺

【真宗大谷派】永正元年(1504)、藤原重之が出家し、貞珊と名乗って一宇を建立し、圓證寺と称しました。藤原重之は戦いに敗れ、河北郡戸室新保村に隠れ住んでいましたが、山号はその地名に由来…

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妙慶寺

【浄土宗】初代利家の家臣・松平康定は利家と越中の佐々成正と交戦の折、極楽寺を本陣とし戦勝。後に寺は康定に伴い金沢に移り妙慶寺と改名。元日本排球協会会長で男子金メダル監督の故松平康…

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伝燈院

【曹洞宗】塔頭として羽咋市永光寺の西北の地に、五老峯「伝燈院」の名を付したことが起こりです。老朽化に伴い正保4年(1647)久外呑良禅師が金沢塩屋町に復興しました。寛文11年(1671)現在地…

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安宅彌吉頌徳碑

安宅彌吉(明治6年(1873)~昭和24年(1949))は金沢市上金石町生まれで、少年時代、同じ金石生まれで幕末に活躍した大商人・銭屋五兵衛の伝記を読み、自分もいつの日か銭五のような大商人にな…

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静明寺

【法華宗】徳田秋聲の家の菩提寺としても知られ、秋聲の小説にも登場。昭和57年(1982)に東京で亡くなった秋聲の骨を当寺院に分骨し井上靖氏の筆による徳田秋聲碑が建っています。加賀藩に仕え…

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高岸寺

【日蓮宗】前田家の重臣・高畠石見守の菩提寺で高畠家は初代利家の正室まつの実家です。境内にあった茶室「犀枩軒」は三代利常の命名。本堂・鐘楼・附棟札は金沢市の有形文化財。鐘楼は祠堂上…

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玉泉寺

【時宗】二代利長夫人であり織田信長の五女・玉泉院が、三代利常に請うて玉泉院を創建。玉泉院没後、玉泉寺と改め玉泉院の位牌所となりました。境内の奥には、玉泉院の供養塔と言われる五輪塔…

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Atelier Juillet

Atelier Juilletは、金沢市で誕生したカルチャー施設です。これまでフラワーアレンジメントやラッピング、マナーなどを通じて「日本らしい美しさ」を大切にしてきました。代表の砂田ちなつは…

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本覚寺

【顕本法華宗】創建に関わった三輪志摩長好は三代利常に願い御骨堂を建立、二代利長の分骨と位牌を納めました。利長夫人であり織田信長の五女・玉泉院はしばしば当寺に参詣したといわれていま…

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天神坂

小立野から椿原神社の横を通り、浅野川の川岸平地に続く坂道です。

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祥雲庵

「祥雲庵」は遠州流茶道お家元から頂いたお茶室の名前です。縁起の良い雲を意味する「祥雲」の下にある静かな隠れ家のような「庵」で、お客様へ一服のお茶を点て心を通わせられることを楽しみ…

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弘願院

【浄土宗】正保2年(1645)創建。延宝2年(1674)に再建した本堂は、江戸中期の貴重な建物です。寺宝には金沢市文化財指定の絹本刺繍の仏涅槃図や、画僧・心岩作の寒山拾得図などがあります。

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常徳寺

【真宗大谷派】文安元年(1444)、本願寺5世・綽如上人の実子・鸞芸法師が能美郡西山に一宇を創建し浄徳寺と号しました。やがて聖徳太子の夢のお告げによって同郡鵜川に移転しました。本願寺第1…

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聞敬寺

【真宗大谷派】延宝5年(1677)、現小立野1丁目付近に聞敬坊として創建されました。文政4年(1821)、七ヶ町村の惣道場として現在地に建てられ、明治13年(1880)聞敬寺となりました。金一塗りの宝…

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徳田秋聲文学碑

三文豪の1人・徳田秋聲の文学碑は卯辰山の望湖台の入口にあります。秋聲は浅野川近くで生まれ、馬場小学校では1年下に鏡花がいました。1947年(昭和22年)に建てられたこの文学碑は、土塀を形ど…

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永久寺

【真言宗】金沢西国三十三観音第二十二番札所。利家の命により金澤寺として、文禄2年(1593)、金城霊沢に創建、寛永4年(1627)、現在地に移転しました。本尊千手千眼観世音菩薩は玉泉院(二代藩…

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泉鏡花句碑

卯辰山への登り口の脇にひっそりと建っており、幼い頃母を失った鏡花の心情が伝わる「はゝこひし 夕山桜 峰の松」の句が刻まれています。

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立正寺

【法華宗】承応2年(1652)、光要院日達上人を開山として、源入山本光寺を創建しました。前田家に仕えた勤王の志士・不破富太郎、金沢の経済発展に多大な貢献をした明治初期の貿易商・圓中孫平…

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