観光・体験

金沢には見て楽しむことはもちろん、体験できるスポットも充実。あなたの旅がもっと楽しくなる体験を見つけてください。

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388件ありました

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馬坂

宝町と天神町を結ぶ坂。昔、小立野と田井村を往復する農夫が使った馬道で、坂の途中には不動尊が鎮座しています。

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徳田秋聲文学碑

三文豪の1人・徳田秋聲の文学碑は卯辰山の望湖台の入口にあります。秋聲は浅野川近くで生まれ、馬場小学校では1年下に鏡花がいました。1947年(昭和22年)に建てられたこの文学碑は、土塀を形ど…

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国指定史跡 加越国境城跡群及び道-松根城跡-

加賀と越中の国境を舞台に繰り広げられた前田利家と佐々成政の争いの痕跡を現在に伝える「加越国境城跡群及び道」は、平成27年10月に国史跡に指定されました。佐々方と推定される松根城跡は、…

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本光寺

【法華宗】二代利長に伴い守山、富山、高岡、泉野寺町、小立野など転々と移りました。慶安3年(1650)、三代利常から現在地に900坪を給り、堂宇を建立。現在の境内は2,000坪。狂歌師・堀越左源…

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鈴木大拙生誕地記念碑

鈴木大拙は、代々加賀藩家老本多家に仕える家系の四男として、明治3年(1870)10月18日金沢市下本多町に生まれました。これは、金沢が生んだその偉大なる人物を記念してその生誕の地に記念碑を…

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願念寺

【真宗大谷派】門前に松尾芭蕉の「塚もうごけ我が泣く声は秋の風」の句碑があり、この句は奥の細道の旅の途中、弟子・小杉一笑の死を知って詠んだ句。小杉家の菩提寺でもあります。一笑を記念…

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道入寺

【天台宗】比叡山延暦寺の末寺。卯辰山・西養寺の第八代快惠が開創し、金石の住人・酒屋家一族が建立したといわれています。堂内には左の方には祈祷を行う護摩壇があり、右側には60年に一度御…

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龍国寺

【曹洞宗】宝円寺八世・虎白大和尚が初代利家の所持札を封じ込めた稲荷神を祀る為に当地で建立。大正9年(1920)には加賀友禅を完成させた宮崎友禅斎の墓碑が発見されました。毎年5月17日には加…

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真成寺

【日蓮宗】小松城主であった丹波長重が尊宗していた鬼子母神を安置しています。寺所有の産育信仰資料966点は重要有形民俗文化財指定。初代中村歌右衛門の墓や加賀蒔絵の祖・五十嵐道甫の碑、…

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唯念寺

【真宗大谷派】慶長2年(1597)、寂善法師により創建されました。はじめは小立野にありましたが、寛文元年(1661)現在地に移転しました。「嫁坂・唯念寺」と呼ばれ、本堂には聖徳太子の木像が安…

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来教寺

【天台宗真盛宗】本堂内陣は珍しく神社様式をとっており、左側内陣は金毘羅大権現が中心、右側内陣は阿弥陀仏が祀ってあり、馬頭観音不動明王毘沙門天が配されています。金沢出身の蓮田修吾郎…

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瑞光寺

【臨済宗妙心寺派】開山は愚渓和尚、開基檀越は才道二、伊藤外記です。寛永9年(1632)、藩士・本多安房守が三代利常に寺地を請い新竪町に建立しましたが、水害にあい、現在地に再建されました…

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少林寺

【臨済宗】寺宝として十一面観音像や菅原道真の像があり、本堂内には十三代斉泰から授かったとみられる「前田斉泰公奉納」の文字が刻まれた精密な常夜灯があります。当寺所有の梵鐘は、名工・…

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宇多須神社奥宮

延享3年(1746)卯辰八幡宮の境内地(現在の宇多須神社)に遷座。弁財天・大黒天を配し、疫神消除の神“毘沙門さん”と親しまれています。御遷座の証しに六月の『お上がり』神事、九月…

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KIMONO いろは。

金沢市中心部・尾山神社近くのレンタル着物店です。街歩きにぴったりの着物から、フォーマル着物、花嫁衣裳まで幅広くご用意。プロの着付けで、手ぶらでも安心して金沢散策をお楽しみいただけ…

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花木園(卯辰山公園)

ツツジ12品種約8,000本が植樹され、4月下旬~5月中旬にかけてツツジの開花を楽しむことができます。

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妙慶寺

【浄土宗】初代利家の家臣・松平康定は利家と越中の佐々成正と交戦の折、極楽寺を本陣とし戦勝。後に寺は康定に伴い金沢に移り妙慶寺と改名。元日本排球協会会長で男子金メダル監督の故松平康…

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専長寺

【真宗大谷派】開基は平家の末裔・波佐場次郎衛門賢周が戸水村に無量寿寺をおこし、寛正6年(1465)、宮腰に移り、仲之道場と称したことにはじまります。文明4年(1472)本願寺八世蓮如上人より「…

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寿経寺

【浄土宗】領内に大地震があった安政5年(1858)、米価暴騰に苦しんだ庶民が卯辰山から藩主に直訴。暴徒として5人が処刑され、2人が牢死したが、その供養に稲穂を抱いた「七稲地蔵尊」が建立さ…

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月心寺

【曹洞宗】万治元年(1658)油木山蓮昌寺跡の現在地に転居。裏千家の祖・仙叟宗室の墓や歌碑があり、仙叟の命日23日には、毎月、追善茶会を開催。茶室・直心庵は天保の頃の一井庵の古材を使用。…

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覚林寺

【浄土真宗本願寺派】文明3年(1471)蓮如上人が北陸巡化の際、八代慧燈大師が上人から六字の名号直筆と自作の木像を授けられました。上人の信徒覚林が一宇を五宝町 (笠市町)に建立。明治期に現…

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仰西寺

【真宗大谷派】開山は泰澄大師。石川郡大野庄宮腰(現・金石)に建立し元明寺と称しました。その後、熊谷入道蓮生坊が再建し、天台宗を改めて念仏宗として仰西寺と呼ばれました。正応3年(1290)…

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了願寺

【浄土宗】妙善上人を偲んで建立した琵琶を弾く「妙音弁財天」の銅像が目をひきます。朝見大素の「かくるるに草は短し初蛙」の句碑や儒臣・由比勝生の墓、延命地蔵なども建っています。うら盆…

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妙応寺

【日蓮宗】慶長4年(1599)金沢城外に総構堀を造るため用地召上げとなり、犀川中河原町など数度移転し、現在地に移りました。寺宝には、日蓮大菩薩像、法華経八巻を納めた宝塔など。元禄の茶人…

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桃雲寺

慶長5年(1600年)、前田利家墓守の菩提寺として建立されました。はじめ野田宝円寺と呼ばれましたが、のち利家の戒名をとり高徳山桃雲寺と称しました。元和2年に焼失し、芳春院(利家夫人まつ)に…

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静明寺

【法華宗】徳田秋聲の家の菩提寺としても知られ、秋聲の小説にも登場。昭和57年(1982)に東京で亡くなった秋聲の骨を当寺院に分骨し井上靖氏の筆による徳田秋聲碑が建っています。加賀藩に仕え…

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西源寺

【真宗大谷派】開山は元亀2年(1571)、欽徳が尾張町に創立。本尊は、聖徳太子御自作と伝えられる高さ三尺の阿弥陀如来像です。寺宝には、聖徳太子画像一幅、七高僧画像一幅、蓮如上人画像一幅…

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金石銭五公園

銭屋五兵衛の銅像が建っているところから通称銭五公園といいます。以前はこのあたりはすべて松林でしたが、戦後松の木やアカシヤの木が切られて住宅が建てられ広場が造られました。かつてこの…

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龍源寺

【曹洞宗】能登の門前・総持寺の末寺で寛永九年(1632年)3月に金石の菊屋宗三郎と金屋儀右衛門の二人が創建されたと伝えられています。御本尊は釈迦牟尼で文殊、普賢の両菩薩が左右にまつられ…

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本長寺

【顕本法華宗】宝暦12年(1762)の大火で焼失後、学僧・日鑑らにより再建されました。本堂内で9年の歳月をかけ制作した国内では珍しいフレスコ壁画「釈尊伝」が平成28年に完成しました。参拝者…

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天神坂

小立野から椿原神社の横を通り、浅野川の川岸平地に続く坂道です。

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松山寺

【曹洞宗】慶長四年(1599)、横山山城守長知が創建し、丹波国氷上郡の円通寺住職・融山泉祝を招いて開山としました。長知の父・長隆は、加賀藩初代藩主・前田利家の府中(現武生市)時代の家臣。…

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乗円寺

【真宗大谷派】はじめは天台宗普照寺と称していましたが、住職善永は越前吉崎にあった蓮如上人を訪ね教化を受け、延徳元年(1489)真宗に転じ乗円寺と改称されました。二代永乗は越前の永正一揆…

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木曽坂

兼六園から東に伸びる小立野台地には、風情漂う坂がたくさんあります。最も急な坂は「八坂」で、この八坂を下りると、松山寺、鶴林寺、雲龍寺などの寺が並ぶ一角にたどりつき、ここをさらに行…

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上野八幡神社

かつて医王寺と称され、天正年間(1573~92)、能州石動山天平寺の僧・空山が、後の加賀藩初代藩主利家に内通し、石動山の麓に建立しました。金沢山崎郷(小立野白山町)を経て享保16年(1731)、現…

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因徳寺

【真宗大谷派】六本柱の山門・本堂ともに、創建の年代に近い江戸初期の様式を残しており、本堂の向拝虹梁および蟇股が趣深い造りになっています。本尊は一尺七寸の阿弥陀仏像。境内には狂歌で…

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波着寺

【真言宗】神亀年間(724~729)、泰澄大師が福井県一乗谷に創建し、白山信仰の寺として栄えました。前田利家の金沢入城とともに、現在の兼六園の梅林付近に寺地を得ました。元和5年(1619)、…

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棟岳寺

【曹洞宗】明応元年(1492)、越前南条郡領主・赤座長秋が父母の供養のために建立しました。慶安2年(1649)三代利常より寺地を拝領。前田家の御典医・江間家の菩提寺でもあり、日本最初のオラン…

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大円寺

【浄土宗】寛永元年(1624)開山は仰誉是伯上人で、大坂夏の陣で戦死した父・大円宗吟大居士を供養するため草庵を建立したことが起こりです。3代・心岩作の「人骨地蔵尊」は、無縁仏を哀れみ、…

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下馬地蔵

天徳院の下馬腰掛所があった所を下馬先といい、昔は天徳院の鎮守白山の社がありました。武士はここで馬を降りて天徳院に詣でました。現在は地蔵堂が残り、下馬地蔵と呼ばれています。

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